こんばんわ、こんにちわ。
…まだパソコさんが直らず、あるPCをお借りして書いております…。
つかさー、これじゃあ間に合わないよね。もう、いろんなことに。
早く復活して欲しいものです。
取りに行けば済むことにまでは事態が進んだのだけど、なんつかなんつーの?
取りに行くのは誰が行くんだっていう。
まあ、私になるんでしょうが、学校帰りとかが有意義で良いなー。
休日に人ごみの多いところいきたくねぇ…!!!〈切実・笑
明日は文化祭最終日です。
そんで、榛名メンバーと夕食会です。
私、半分幹事でした〈笑〉
結局夜は高いから、オーブン亭に出没しますよー!
7時とか微妙な時間帯だから、混んでるんだって。
予約もできんし、どうしよう。今更ながら不安じゃ。
そんで6日には友達ふたりの合同誕生会です。
着ていく服ねーなー…。
お金なひ。
明日とその誕生会のお金で学生の私は精一杯。
今日はアイスでも食べようかしら(関係なー)
今日も、文化祭初日だったわけですが。
う、うーん。一日フリーだったのにかなーり疲れた。
寒いし、空は不機嫌だし、風は吹くし。
暇だし。
ったく、なんだよもー。
切ないじゃないか。
進路のことでまだ迷ってる私には、なんだか楽しめないぞ。
や、もともとこういうのは好きじゃないけど(オーイ)
よくないけどまあ、いいんだ。
寂しいけど、哀しいけど、どこかに飛び出してみたくなるけど。
そんな衝動は抑えて押さえ込んで。
頑張ってるみんなを見るのは好きだ。
笑ってるところを見るのも好きだ。
ときどき、直視できなくなるけど。
いつも俯いてる私は、きっと誰よりもひねくれている。
黒は白に恋をする。
だから私も雪を早くみたいなって思う。
進路のことも、雪に全て埋まってしまえばいいのに。
たったひとつのこの選択が、今後の何十年という私の全てを左右する。
ずっとずっと、考えていた。
お姉さんがいたから、意識するのも、不安になるのもきっと早かった。
なのに、未だ結論をだせない。
光を、自分にとってもの導を見出せない。
あぁもう。どこまでいけばいいんだ私は。
早く、早く。
青い空が見たい。
蒼い世界を目に映したい。
夢のなかに旅したい。
そしたらきっと、歩や為知たちに出逢って、リユウと腹黒対決して、頭悩ませながら、皆を見つつけるんだろう。
私は、せめて私が創り出した彼らに、幸せを少しでも添えてあげられるんだろうか。
…自分のことで精一杯なのに?
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…こう、嫌だって思うけど、ひとりで生きられるようになりたいと思う。
独りは淋しいけど、もっと強くありたい。
叶えていければいいのに。
本当は、迷う必要なんてこれっぽっちもないんだよ。
やりたいことはもう、視えてる。
大学いったら、どこの学部にいったとしても、司書さんの資格をとる。
バイトして、お金貯めて。
そしたら、静岡県のドッグホームにボランティアにいくのだ。
―――決めてる。そう、決めている。
あの、大学に、行きたい学部はあるんだ。
そこにエスカレーターのようにいけるチャンスがあるのはとても幸福だと思う。
恵まれている。
やりたいことができないのって、不幸なんだろうか。
不幸かもしれない。不幸じゃないかもしれない。でもきっと幸せでもない。
ひとより大きなチャンスの選択を迫られている。
けれど、それは実力とは全く関係の無い、制度のはなし。
選ぶのは私。
選択肢を見極めていくのは全て私自身。
わかってるんだけどな。
私の悩みに直結するのは、私のこれからの志の脆さなんだってことくらい。
やりたい科目を選べばいいじゃんか。
興味のあることをやっていけばいいじゃないか。
知ってる。
知ってるんだけど!
…すごく、頭のよさを考えてしまう。
そういうのが一番嫌なのに。
いつだって、どんな物事に構わず、真摯に、全てをぶつけていくべきなんだ。
少なくとも、私はそう生きていくのが一番いいなって思っているから。
頭では、困難な方を選ぶのが好きで、でも実際が感情も行動もそれについていかない。
感情も行動も心も。
全てが追いつかない。
迷うな迷うな迷うな迷うな迷うな。
淋しがらないでよ。ひとりで生きてよ。
ひとりを認識してよ。
抜け出したい。いますぐ、ここから。
迷うな、迷うな、迷うな。
迷うな迷うな迷うな迷うな迷うな迷うな迷うな