
Author:透月
なにかしら空を見上げて首を痛めている、普通でありたい学生のひとり。
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してました。
とりあえず、弟君と私は正反対の思想であって、弟君は私のことが理解できないらしい。 私も理解できねーよ! 弟君の超資本主義な考えによると、私は弱者であって、運のないひと。 彼は自称口下手らしく、今度から力で対抗するらしいです。 私はサンドバックらしいですよ笑 我ながら不思議な姉弟だなあと思う。 まぁぶっちゃけ、弟君から私への態度と評価は理不尽極まりないですが、実は二十歳くらいになったらどう変わるのかなぁって暢気に考えている。 それまで無事に生き延びていたらの話だけどね! 正直な話、弟の態度とか私に投げ掛けるいろいろな言葉の節々に、姉とは違うものは前々から感じていたわけで、今さらどうとは思ったりしたけど、まぁ気にしない。 それでもムカついたり、お腹が痛くなったりするのは、弟君は私にとってどうでもいいとかいうものではないんだなぁと思った。姉弟ってそんなモンなんだろうか。 ただし、馬鹿にされて、弟にとって弱者にされて、"ひと"とか"存在"とか弟に使う義理はない! 三年の差なんてそんなもんだ。 お姉さんと弟君の六年の差に勝てるわきゃあねーだろうが。 でもあれ、確かお姉さんと私も三年差なんですけどね?笑 まぁ弟君と私の考え方の違いかなぁって思う。 ただ、弟に言いたいのは、君の思想が理想が君の人生で積み上げたものであるように、私の思想、考え方が私の人生であり、私の理想、大切なものにつながってるんだよ。 大切なものが自分自身のみだなんて、君はかわいそうだね。 そんなこといったら怒るかね。殴られそー笑 まぁ実際笑いごとじゃありませんが、ただでは転んでやんねぇ。 弟だろうが、負けたくはありません。 女をなめるな。 というか、私をなめるな。 もう、ロイド的にいえば、 「ふざけろ!」 ですかね笑 私はもっと強くあらねばなぁと思う。 いろんなことに真っ直ぐ生きれるように。 ていうか、同じ家族の環境でこんなにも考え方が異なるもんなんだなぁとびっくりです。 人間て、ほんと単純ね。 ちょっとしたことで枝分かれしてくんだもの。 |
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なにその歌の題名みたいな題名!? とりあえず、阿呆なことには代わりないです失礼。 今日も懲りずに図書委員会です。 でした。 てかねちゃったよー…。 帰ってきてから爆睡です。 二日おきにやってる気がする。 ちょ、数学とかやろうと思ったのに! こころ、読んでるうちに寝てました。今起きた。 ご飯食べてないです。 弟君に起こされたとき、土曜の朝かと思った…。 あれ、もう昼か…。や、それにしては暗いなぁ… とか思ってた。実は夢のなかでもうなされてたのでした。 装飾に。 羽がどうこうゆってたよ!つかわねぇ! 昨日と今日は図書委員会+祭運営委員会だったので、どちらかしかでれなかったんです。 てか、図書委員会人数少なすぎ。 つーことは、祭のほうはでれず。 いろいろと気まずくてどうしよう。と考えていたらしいですハイ。 うなされすぎですね。 多分、この三日間くらいでトラウマになっとるよ! |