
Author:透月
なにかしら空を見上げて首を痛めている、普通でありたい学生のひとり。
|
…へえ〜。こうなってるのかあ…。世の中もほんっとに進歩したものだよなあ。
…なんて。思いつつ今日から始まります。 初めまして。透月です。 徒然なるままに…ということで、さくさくいきます。 で、今日の出来事。 今日は先週末にやっと終わった学期末の返却日でした。一気にどっばーん!!と返ってきましたとも。 …もう、なんにも気にすることはないと思います。 怒られるのか、怒られないのか。微妙なところです。 テストは、一生好きになんてなれないと思います。 …あ。なんか〜と思います。ばっかだ。 明日はボランティアです。学校の近くの。 そのメンバーがなんとも不思議なことに、現クラスメイト&元クラスメイトなのですよ。 なので、結構楽しみです。ひととひととのお付き合いw(なんか違う) その次の日、ようするに明後日は親戚とのお墓参りです。 家族代表として父と私で行ってきます。 そして又その次の日、ようするに明々後日は学校が終わった帰りに友達と遊びに行く予定なのです。 3日間おでかけ!! 楽しみのようで、その後の自分の姿が目に浮かびます…。 |
|
<<そのトンネルの向こう。 | HOME |
|
|
高級車を買ってもらえる愛を飾りませんか
|
|
|